イベント概要

インフラ運用は、これまで「人が監視し、判断し、対応する」ことを中心に進められてきました。しかし、クラウド環境の複雑化やシステムの大規模化、運用人材不足などにより、従来型の運用モデルは大きな転換期を迎えています。

本セミナーでは、インフラ運用における現在の課題を整理し、AI技術の進化によって運用がどのように変わるのかを解説します。さらに、AIが単に情報を提供するだけでなく、自ら状況を分析し、判断・計画・実行までを担う「Agentic AI」の可能性に焦点を当て、これからのインフラ運用モデルについてご紹介します。 また、Agentic AIを活用したインフラ運用の具体的なユースケースとして、MeridAIのデモンストレーションを交えながら、AI Agentによるインシデント対応や運用業務の効率化について、実践的に解説します。

【こんな方におすすめ】
・インフラ運用における人材不足や運用コストの増加に課題を感じている方
・AIを活用したインフラ運用の効率化に関心がある方
・生成AIとAgentic AIの違いについて知りたい方
・AI Agentによる自律型・次世代のインフラ運用に興味がある方
・MeridAIを活用したインフラ運用の具体的なユースケースを知りたい方


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セミナー

タイトル

インフラ運用:従来型からAgentic AI時代へ


日時

2026年8月25日(火)|16:00-17:00


形式

オンライン(Zoomウェビナー)


参加費

無料(事前登録制)


主催

FPTジャパンホールディングス株式会社


留意事項

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【FPTジャパンホールディングス株式会社】
情報セキュリティ・個人情報保護方針

※当日の受講情報も提供される場合があります。

多数のお申し込みをいただいた場合、全ての方にご参加いただけない場合がございます。その際は、抽選にて参加者を決定することをご了承ください。

アジェンダ

オープニング

インフラ運用の現在と課題

AIによってインフラ運用はどう変わるのか

Agentic AI時代のインフラ運用モデル

MeridAIのデモ

クロージング

スピーカー
ゴ ファム コン トァアン

FPTソフトウェアジャパン​株式会社
ISGジャパン事業本部
本部長

安蒜 洋志

FPTジャパンホールディングス株式会社
ISGジャパン営業部

田川 涼平

FPTソフトウェアジャパン ​株式会社
ISGジャパン事業本部 インフラマネジメントサービス
副部長

お申し込み

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